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    なごみ歌レッスン
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      なこみのヨガに続いて、なごみの歌レッスン。

      リラックスして、ほぐしてから、歌うから、筒になった気分。
      あ、でも、知らないひとといきなりのペアワークはきつかったな、かなり際どいところをさわるし。。

      あと、声をだしていくとに、お腹を張るのもさぎゃくだ、
      ただ、のびのびうたえて気持ちいい。
       

      posted by: なもこ | いろいろレッスン | 21:20 | comments(0) | - | - | - |
      アンジェーリカ稽古
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        やばい!
        うたえていないはのはもとより下手すぎる。。
        キャラのだった人たちのなかで、やばいわ、

        3日。ぶんかのひ

         

        posted by: なもこ | いろいろレッスン | 21:17 | comments(0) | - | - | - |
        セト先生ボイトレ
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          ひとりひとり歌ったのだけど、
          ドレミレドやーーーーーを
          四つので音で歌っただけ、
          ただ、省エネとズバリ言われ、
          遠くに声を届けるつもりで歌えと言われ

          試してみると別な声が出てきた。
          みんなもびっくり。

          真ん中のミくらいは胸声8、頭声2
          胸声と地声は紙一重。
          下のチェンジと上のチェンジの間は、5対5,
          上のチェンジから先は頭声8、胸声2

          逃がさない、身体の中を使う。
          やっぱり同じことなんだな。
          はぁ、省エネしないで歌うってどういうことだろう。一生できないのでは??
          posted by: なもこ | いろいろレッスン | 21:53 | comments(0) | - | - | - |
          アレクサンダーメソッド入門コース受講
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            ずっと気になっていたアレクサンダーメソッドのセミナーを受講することができた。
            メルマガを書いていらしゃるメイン講師のバジル・クリッツアー先生だ。
            入門コースのため、ひとり15〜20分程度、先生のアドバイスをうけながら、楽器を吹いたり私の場合は歌を歌ったりする。緊張したが、とても実りのあるセミナーだった。

            一人目:チューバのかた。左腕が突っ張るというので、身体ごとひねるように改善。みるみる音がかわっていく。アンブシュアとピストンの動作をさらに改善し、前傾姿勢にしてクチをゆるめて息を吹き込んだら、まろやかでかついきいきとした音に変わった!すごい。

            二人目:コルネットのかた。音の高さのイメージができていなかったので、先生がホルン、生徒が自分の楽器で同じフレーズを吹く。たぶんホルンには死ぬほどつらい音域。先生、すごい。身体がどうのというよりも、まずは音のイメージ。
            あぁ、まずい、やばい・・・と思うと、そっちに向かっていってしまうので、頭をよぎってもそれは流してしまい、この音は決める!綺麗にえんそうする。と気持ちを持ち直すことが大事。

            三人目:ピッコロのかた。本番が辛いようで、何がそんなに恐ろしいの?と尋ねたら、涙が出てきた。泣き療法。本番前も泣いて過ごすといいよと、びっくりするアドバイス。

            四人目、私。ソプラノ。悩みは「姿勢が悪いと言われる、首から上でしか歌ってない気がする」。先生の所見は、下半身(ブラのすぐ下のあたりから)が演奏に参加してない、そり腰を恐れるあまり逆に下っ腹がでていて、楽な呼吸の邪魔をしている。「そってもいいや」って思って、禁止していることを外す。ららら?楽ちん?身体に響いてびっくりするほど大きな声が出た。
            「身体はあらゆる部品をつかって動くようにできているんです」「どこかを固定するとそこがつっぱって影響が出ちゃう」「頭を動かしてはいけなくないんです」
            声については、フレーズの最後に、響きが後ろに行ってしまうくせがある。すべてを顔の前面に響かせる(響きは前を通って頭の後ろに、息は前に前に)ことに集中したらどうなるの?と言われて、後ろと思っていたのを、前に前に持っていった。

            五人目:ホルンのかた。50歳。いい音を出していただけど、周りに響く響き方に着目、もう少し前傾姿勢で、口元を緩める。これもまったく違う音になる。

            管楽器のひと、いろいろと大変だなぁ!!どうしても突っ張っちゃうよね。

            声楽のひと、楽器が見えないから、いろいろ悩む。今回は、下っ腹と腰を真っ直ぐにすること、ノドに落とさないで顔のほうに声を集めること(これはすぐあとのレッスンでもおなじことを言われる)を発見。やっぱりこっちなんだ!!と。
            今年は姿勢を改善。腰の位置、頭の位置、いろいろ考えてみようと思う。

            毎月のレッスン、どうしようか考え中。もう少し身辺が落ち着いたら通ってみようかなぁ。
            アレクサンダー・テクニックについて
            バジル先生のumakunarou.com「思考の毒抜き」

            このあとの15年間はインストラクターする、、、手もあるのか???うーむ。

            posted by: なもこ | いろいろレッスン | 22:55 | comments(0) | - | - | - |
            CBC#40 よく考えて歌う
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              久しぶりのカルメン先生レッスン。
              「歌の翼に」を日本語で歌うことになった。
              蓮の花、君を乗せて。

              日本語の歌詞はいいなぁ。

              よく考えて歌いだそう。すぐ歌い出して「何か?」みたいなのはよくない。

              口の中はいつでもベロがさがっている!のが、正しい。
              しかし、私は母音によっては、上がってくる。特にイ母音。


              posted by: なもこ | いろいろレッスン | 21:37 | comments(0) | - | - | - |