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運営委員会
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    運営委員会があり、この前の演奏会の慰労会兼納涼会だったのだけど・・・・。

    自分は運営を離脱、団としての活動も抜ける、という爆弾発言をするつもりできた。

    絶対言う!!!(強い覚悟)

     

    ・・・しかし!!!・・・

    それ以前に、いろいろなことで話が荒れに荒れてしまい、怒号飛び交い、ワイン瓶転がり・・・

    なんたることでしょう。みんな同じように思っていただなんて!!!

     

    ♪♪♪ナンターーーールチーア ヾ(*´∀`*)ノ ♪♪♪
    いや、歌っている場合ではなくて・・・。
    「潮時」かもしれませんなー。
    いろいろ、変わらないなら、無理だな。
    見下すひと、馬鹿にするひと、誰かを落とすことで自分を上げるひと。こういう人にはついていけない。
    「馬鹿にするな」
    思えば、この言葉に詰まった思いが、自分の過去(仕事歴、音楽歴)で、いろいろなエネルギー源になっていたかも。
    いま、この団を離脱するロケット発射のエネルギーにしようと思う。
    posted by: なもこ | その他 | 01:58 | comments(0) | - | - | - |
    声楽の先生の3分類
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      いろいろわかってきたが、声楽の先生には3種類いると思う。きっちりこのタイプ、というわけではなくて、どの要素が強いかだけど。

      ★体育会系:あまり言葉は多くなく、ガッとあけて、ブワっとうたう、など擬態音が多く、どちらかというと身体で覚えさせるタイプ 。言葉は多くないが基礎的な柔軟体操などは、気がつかないうちに終わっている。判別キーワードは、どこがどう悪いとか言わずに「もう一回!」。その他、擬態語、自分の身体(筋肉)を触らせて教える、喉の構造を知らない、など。

       

      ★文系(文学派):雲の上に声を載せるように、息を吸い込むように、オペラ歌手のように歌う、など文学的で叙情的な言葉が多い。曲の表現に強み。判別キーワードは、物理現象に反した表現。

       

      ★理系(理論派):喉や身体の構造から、声をだすためには声帯をしめて、喉頭蓋を動かして、息を垂直に吐きあげる、などと理屈を説明するタイプ。判別キーワードは、「声の出る仕組み」「鼻腔の構造」など。

      生徒も、どのタイプの先生が自分にあうのか、よく見極めたほうがよい。かといって、先生ご自身が「体育会系」などとタイプを示しているわけではないので、レッスンを見学したりして、入門する前に見極められると最高。
      文系タイプの先生に習っていて、その先生がいう点をクリアしようとして、別な文系の先生のところに行ってしまうと、さらに別な表現になり、混乱は大きくなる。本当は体育会系がフィットする生徒が、理系の先生のところにいくと、理屈ばかり話されてウザイとなる。双方ともに不幸。音大の学生さんなども、先生をそれほど自由に選べるわけではないので、このような不幸が多いのではないかな?
      自分は、大人になってからのレッスンなので「頭で理解しないと身体がついていかない」。そうすると、理系の先生に軍配があがる。理系の先生の説明を聞いて、他の文系の先生の表現を翻訳することができるようになる。
      ※雲の上に声を載せる=息に圧力をかけ、声帯の後ろのほうを垂直に通すこと(できれば頭の上30センチまで細く吐きあげる)。
      ※オペラ歌手のように=身体を固めず、自然な動きにする。
      また、イタリア語の曲を歌いたいならベルカントの先生、ドイツ語の曲を歌いたいならドイツ唱法の先生がよいと思う。この関係がクロスすると、混乱するし、言葉と身体の使い方がフィットしない。この分類は、直接先生に聞くなどしてわかりやすいのだが、上に書いたような分類はなかなか難しい。グレーゾーンも多いし。
      posted by: なもこ | その他 | 23:57 | comments(0) | - | - | - |
      新曲だらけ(2016.4〜6月)
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        3月までの演奏会ラッシュは一息つき。4〜6月は新曲ラッシュ。インプットの日々。

        ▼C合唱団
        1.te deum(7月本番)
        2.ファウストの劫罰(9月本番)

        ▼一音
        3.ハ長調ミサ(とフィンランディア)(9月本番)
        4.スターウォーズ「ファントム・メナス」(5月本番)←サンスクリット語!?

        ▼cerchio
        5.マンモス1曲め(となみだ歌)(7月本番)
        6.デュルフレの何か(10月本番)
        7.信長さんの何か(10月本番)
        8.リベラ

        ▼Lレッスン(来年春??本番)
        9.蝶々さん(ボーカルスコア、頭から)

        ▼CBCレッスン(7月本番)
        10.サウンドオブミュージックの4曲
        11.(輝く月)

        ▼○先生レッスン
        12.教会のアリア

        なんと言っても重いのがファウストだ。楽譜も重い。そしてフランス語。
        うっひゃー。なんか多いなと思ったけど、10曲越してた!!
        とにかく6月までの3ヶ月でひたすらインプット、暗譜。
        posted by: なもこ | その他 | 22:20 | comments(0) | - | - | - |
        初期の風邪対策(自分用メモ)
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          風邪は、「あれ?かかったかな?」と思う瞬間がある。
          ノドがヘラヘラしたり、鼻の奥が重苦しくなる。
          いきなり重症にはならないが、そのまま悪化させると、
          翌日くらいに熱、咳、鼻水、場合によっては腹痛、関節痛と
          フルコースをたどることがある。
          この「初期段階で悪化させない方法」を、研究中。

          ポイントは「体温を(一時的に)あげて風邪を撤退させる」。

          1.麻黄湯(漢方)+葛根湯(漢方)のコンボ摂取
          両方とも薬局で買える粉薬。麻黄湯を常備してて、怪しいときにパっと飲む。
          薬屋さんによると、食前・食間でなくても(食後でも)大丈夫だそうだ。
          怪しいときにすぐのめるように常備推奨。

          漢方は体質によるので、「私は麻黄湯が効く」と信じこんでいる、これも大事。
          あと値段が高い「カコナール」。類似品はあまり効かない気がする。

          2.背中に「貼るカイロ」
          肩甲骨の「ハ」となっている上の部分にカイロを貼る。
          「風門」というツボらしい。ここを温めると全身が熱くなる。
          http://nazenani-komichi.net/515.html
          このサイトをみてやってみた。モデルのお母さん、ありがとう。

          3.生姜、はちみつ、養命酒、高麗人参粉末、ビタミンC
          ほぼ、家に常備している。風邪に対抗するというより、体温をあげることに貢献する?感じ。初期症状の時はガンガン摂取。ビタミンCは1グラムを2時間おきに。


          4.首周りにタオル
          カイロを貼っても、熱が襟元から逃げてしまっては無駄なので、タオルやタートル、ネックウォーマーなどで襟元の空気を逃がさないように。
          そもそも「秋分の日から春分の日まで、ほぼ毎日タートル」を着ている。
          首を日焼けしないように、シワを隠す、という意味もあるが、首の裏を冷やさないように。

          5.プロポリス
          お友達からの情報。ありえないほどたくさん摂取したら、すっきり治ったとのこと。


          よくある民間療法として、「たまご酒」「にんにく、ニラ卵」とかいろいろあるが、そのまま仕事を続けられる方法でないと意味がないし、「早く寝ろ」と言われても、仕事や歌本番は寝るわけにいかない。夜までにすべき対策があるはず。

          ※上記の効果には個人差があります。
          ※偉そうに書いてるが。。。自分もすぐ忘れて悪化させてしまうので、備忘録メモ。

          posted by: なもこ | その他 | 23:06 | comments(0) | - | - | - |
          ハミングが突然うまくできるようになった!
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            ハミングのわたしてきなコツ(今日現在。また、万人に共通ではない)

            思い切りクチの中をあけた「らー」とか「なー」から、「アー」に変えてクチ先だけとじる。

            息漏れしないよ!

            これでいいのかな?なんで気が付かなかったんだろう?
            違う空間に声が通るようになったのかなぁ???

            posted by: なもこ | その他 | 21:42 | comments(0) | - | - | - |