PR
Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
ようこそ
ブログパーツUL5
「なもこ」へのメールフォーム
直接の連絡は、こちらをご利用ください。
検索の多いトピック

●舞台用ヘアメイク(ペラ、声楽発表会、合唱本番)

●合唱の衣装(女声)

●第九合唱をうまく歌うコツ

●耳下腺腫瘍(多形腺腫)についてのまとめページ

New Entries
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
シティフィルDQコンサート
0

    涙が出て止まらなかった。行けてよかった。

    posted by: なもこ | 演奏会鑑賞 | 23:57 | comments(0) | - | - | - |
    ドラクエ11コンサート@和光市
    0

      いやー。素晴らしかった。
      モーツァルトもベトヴエンも、ヴェルディも好きだけど、
      聞いて涙が出るほどではない。


      なぜ、ドラクエコンサートは涙腺が崩壊するのか????

      辛かったんだよー、そう、お金はないし、モンスターは強いし、

      親や王様は無理難題を言ってくるし、洞窟は寂しいし怖いし!

       

      マジ辛い!

      ・・・っていうのがいちいち思い出されて、

      その時の自分のリアルの状況もホント辛かったし。

       

      会場にいる人たちとその想いが共有できて、
      あー、このメロディなんだよな!!!
      と思うと、もう、ダーっと涙、涙。

      井田マエストロすごい!!愛を感じる。

      細かい演出、マニアックな話題、吉田博士、大好き。


      ドラクエ・チクルス(1〜11)を演奏してほしい!大晦日に1日でやるのはどうかな???

      #ドラクエコンサート #東京シティフィル

      posted by: なもこ | 演奏会鑑賞 | 16:56 | comments(0) | - | - | - |
      JOLLY Roggers(ジョリーラジャー)オータムコンサート@オペラシティ
      0

        お友達がでるJOLLY Roggersの演奏会を聞きに初台へ。

        なんだか雰囲気が違う。花輪の大きさとか、有名人いる?

        ステージの作り、司会進行、照明、衣装、、すべてが凝っている。
        プロの司会者が団員にいるなんて、ずるいわ(笑)。
        ウタは、上手!!
        男声合唱できちんとハモっている。
        いろいろな曲調のアカペラサウンドを、大きく狂わずに25人くらいで歌えるってすごい。
        しかも暗譜。一部は振り付けつき。どれだけ練習してるんですか。
        たまに、ベース下のF音あたりが安定しないことがあり、これがビシッと決まれば、
        本当にいいサウンドになる。もう少しベース下の音量があってもよいかと。
        男声合唱をこれだけの曲数聞いたのはあまりないけど、
        トップテナーがファルセットで女声の音域を出したりして、ちょっとずるいですね(笑)。
        ソロを歌うひとも、本当にアマチュア?ってくらい上手。
        お友達のおじさまも、ドセンターで目立っている。くちのかたちもよい。
        とにかく、びっくり。演奏会はエンターテインメント。
        「お客さん楽しませてなんぼ」って感じがした。なるほど〜。
        ブラボー。
        posted by: なもこ | 演奏会鑑賞 | 23:08 | comments(0) | - | - | - |
        #320 ミミ
        0

          仕事が忙しすぎて、駆け込みで20:40着。レッスン時間は25分くらいに短縮されてしまうのだった。

          ミミ。
          今日ずっと脳内再生してたんだー。ロマンチックなんだわー。
          (あぁ、でもかったるいなぁ)
          ミミを昔、自主公演したおばさまが亡くなったときいて、悲しくなる。
          お元気でいらしたのになぁ。合掌。
          posted by: なもこ | 歌レッスン(L)(2009- | 23:53 | comments(0) | - | - | - |
          #319 オーオーオー
          0

            そして20年ぶりの盆休み(この時期の一斉休暇)、レスン行ってきた。

            発声は低い音でオーオーオー。どうやら、お腹の底から声をださせたいようなのだ。

            その身体の感覚と、普通に歌ってOKが出たときのひびく感覚がまったく真逆な感じがする。

            オーオーオーのときは身体が筒な感じ。

            ウタの発声のときは、顔の前面な感じ。

            これが一致しないんだよな。それを言ってみたら、(今日は)一致しなくてよいと。

            考えすぎなのかな。

             

            ボエームのドンデリエータ。同じクラスのテノールおじさまに、背中を向けて前に立ってもらい、そのおじさまに歌う。

             

              !!! やばっ !!!

             

            このオジサマ、今もスマートでなかなか格好よくて、若い頃はきっとモテたと思う。

            そのオジサマの背中から、「今までに振られた女性たちの恨み」を感じてしまった!!

            あー、そうだったんだ(謎だが)。お盆だしね。

             

            というような楽しみもあり・・・やっぱりLのレスンも辞められず。

             

            私は何をしたいのか。

             

            でも○先生に「古典派の曲がフィットする」と言われたのを足がかかりに、もう少し考えてみる。

             

            posted by: なもこ | 歌レッスン(L)(2009- | 23:03 | comments(0) | - | - | - |
            ○先生レスん#27:ジャイアント馬場みたいな声からの
            0

              前回の「劣化」にショックをうけ、ちゃんとやる気に満ち溢れた状態を作り、

              歌いたくてたまらない気分に盛り上げてからのレスン。発声はまぁまぁ。

              首の位置を2センチほど後ろに下げる。胸の前を開く、吸気時に小指でズボンの縫い目にふれる。

              姿勢の矯正だなー。ゼロダイエットを進められる。呼吸のところ。


              ・上ベクトルと横ベクトルの合成で声がでると考えると(理系っぽい說明をするね)、上ベクトルが弱い。ので、斜め方向になっている。上ベクトルが斜めっているというか。

              ・「前」の概念がちょっと違う。「眼より前」ではなくて、耳の穴が中心だとすると、中心は15センチほど後ろ。そこより前が前

              ・つぶつぶ。イイイイイと言い直す。

              しばらくツブツブを忘れていたなー。

               

               発声が軌道にのってきたところで、「かなりいいです」と言っていただき、その後衝撃のお言葉。

               ジャイアント馬場みたいな発声から、かなりクリアな発声に変わった!

               

              はうー(>_<) そうだったんだ!!!!!

               

              最近の悩み・・・「自分を出せ」問題について相談。

               そもそも、音楽のスタイルと、持ち声との相性がある。

               日本語、英語、イタリア語、のような感じ。

               バロック→古典派→ロマン派とカテゴリがあるとしたら、

               あなたの持ち声には、ロマン派よりも古典派があっていると、僕は思う。

               (なので、教会のアリアとか、ベッリーニとか)

               プッチーニ、ヴェルディはロマン派なので、スタイルにフィットするか?というと、

               「ロシア語でもっと怒りを表明しろ」という要求に見える。

               

              なるほど、プッチーニ、ヴェルディの要求する声質に合わないってことね。かなり納得。

               

              ※今調べたら、古典派音楽とは、巨匠バッハの死(1750年)からベートーヴェンの死(1827年)までをいうらしい。

              古典派時代の作曲家は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドン、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、フランツ・ペーター・シューベルトなど。

              http://tuhan-shop.net/classic/mamechishiki/ma-ongaku-no-zidaito.html

               

               

              そして「基礎発声クラス」の「次回オペラ」の話をしたら、基礎発声とオペラが超アンマッチと言われた。ほんとそう思う(笑)。

               

              posted by: なもこ | マルケン | 23:23 | comments(0) | - | - | - |
              #318レスん 森進一
              0

                いやー、
                お友達の発表会に行って、自分も歌いたくなったのもつかのま、
                いざ歌うとヘタすぎてまたまた嫌になる。

                どうしたらビブラートがてきるのか。

                気が狂うほどぶっちぎれふしかないのか?

                ホント謎。

                posted by: なもこ | 歌レッスン(L)(2009- | 23:19 | comments(0) | - | - | - |
                東京シティ・フィルのドラゴンクエストコンサート@ティアラこうとう
                0

                  4月にチケットを買ったときは、「ひゃー、ずいぶん先だし、ちょい恥ずかしいなぁ」と思ったのだが、

                  あっという間に日にちがきて、猛暑の中、ホームベースのティアラこうとうまで。

                   

                  !!!

                   

                  ふだん客席に見慣れない、若者(男子率たかい、ちょい臭い)、若いカップルがいる。

                  そして満席!!

                  一曲ごとの解説も、曲間の拍手もとてもよかった!

                  バイオリン吉田博士と佐々木新平マエストロのゆるゆる熱いトークもよかった。

                   

                  名曲の数々。思わず、うるうるしてしまった。

                  (おぉ、恥ずかしい・・・と思ったら、Twitter にも泣いたという人がいて安心)

                   

                  実はドラクエとともに生きてきたんだなぁと実感。

                  ゲームの音楽は、頭の中に入っているものなんだなぁ。

                   

                  なんとなくくぐもって聞こえたけど、今度はもう少し前のほうの席で

                  大音量で聞きたい。

                   

                  ブラボー。

                   

                  posted by: なもこ | 演奏会鑑賞 | 23:35 | comments(0) | - | - | - |
                  #317そしてまたレッスン
                  0
                    発表会の翌日もレッスン。わざわざ行って、もう一度褒めてもらう。これに尽きる。
                    今日はもう一度Vissi d'arte を歌わせてもらって、やっとリベンジ。
                    あー、先生、こうやって歌ってほしかったんだながようやくわかる。
                    母音をつなげるんだな。もっとレッスンうけたかったな。

                    次はボエムやるらしいのだけど、担当の場所はもう歌えそうなので、
                    その前に「森進一(ビブラート)」の練習をしたい。

                    演歌っぽい曲を選んでもってきて、ということなので
                    探している。

                    http://cova-nekosuki.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-4d85.html
                     
                    posted by: なもこ | 歌レッスン(L)(2009- | 23:15 | comments(0) | - | - | - |
                    Fiorente サマーコンサート
                    0

                      歌ってきた!二転三転したが、結局「Visi D'arte」

                       

                      今回、最後の出番にしていただいて・・・もうびっくり。

                      夢がかなっちゃった。

                       

                       

                      緊張していない、はずだったのだけど、出演者がどんどん終わっていって、

                      自分ひとりが楽屋に残り、一度通したら、めちゃめちゃ緊張してきた。

                      あー、トリの人ってこうなんだと思った。

                       

                      そして若干緊張して出たら、、、、

                      ありえない歌詞の間違え方をした「…ダールテ…ダモーレ」となるべきところを「…da morte」と2回言った。

                      「死にに行き、死にに行き」かよ!!!!

                      冷や汗をかいたらその後の拍もめちゃめちゃになり、、、

                      気を取り直して、歌に没頭。

                       

                      「この野郎、私はこんなに真面目に生きてきたのに、ひどいことしやがって」

                      「神様はひどい、こんなに理不尽な目にあっているのに助けてくれない」

                       

                      そんな思いをただひたすら、「上に上に」「細く細く」と考えて歌った。

                      高音も失敗せずにいけた。

                      あーー、終わった。

                       

                      ハァハァ(*´Д`*)ハァハァ

                       

                      って感じ。始まってしまうとあっという間に終わるのだ・・。

                       

                      みんな上達していて83歳のテノールのオジサマも上達していた、ハイCが出るようになっていた!

                      次またやりたくなる。演奏会形式か・・・。

                      posted by: なもこ | 出演したよ | 23:45 | comments(0) | - | - | - |